最近の夕食はそばとかそうめんとか

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最近、夕食はそばばかり食べている。
めんどくさいので外食が多いが、雨が降っていると出かけるのも面倒なので、自分で茹でてみた。

6/28(木)
そうめん、たぶん50g。

6/29(金)

東京は雨なので久しぶりに車で笹塚のクインズ伊勢丹までお買い物。
2週間ぶりの車だったのでエンジンがかかるか心配したが、大丈夫だった。
いつも車乗るときはバッテリーが上がっていないか、冷や冷やする。

クインズ伊勢丹は雨の日は濡れないでいいので便利だが、貧乏人の私には少々高い。
そのせいか、あまり混んで無い。
たぶん、笹塚の一番人気はライフだと思う。
実は私もライフで買い物したいが駐車場がないので、クインズ伊勢丹やサミットストアーで品切れの時にちょこっと行く程度。
でも、高いだけあっていいものが置いてある。
写真の玉子豆腐は化学調味料無添加。

■キリンのブラウンマイスター
缶ビールはキリンから新発売のブラウンマイスターっていうビール。
キャッチコピーは
職人がつくったものは、うまい。
だそうだが、
あくまで私の感想だが全然うまくない。
信じられん。
なんでこんなんでビール業界売り上げ1位?(本当に1位なのかは知らんが)
あまりのうまくなさに深く考えてしまった。
なんでこんなビールを造ってやっていけるのか?
うらやましくも思った。なんて甘い業界なんだ。
こんな味のビールを造って会社が潰れないなんて。
滑稽だね、キリンの社員は売り上げを競って、死ぬ思い出頑張っているんでしょうが、その結果が、全く持って、おいしくないビールを生み出している。
おいしさと売り上げが比例しない構造。
誰のせいなんだ。
ビール業界か?消費者か?
そういえば居酒屋って、大抵生ビールとしか書いてないな。
まあ、気温が暑くて、冷たいジョッキに注ぎたての生ならキリンだってうまいと感じる。
これがいけないのかねえ?
外国のPUBみたいに何種類から選べるようにすればいいのでは。
そしたら、安いという理由以外でキリンを選ぶ人はいないでしょう。
ちなみに私の好きなビールは東京ブラックとよなよなエール。
いろんな地ビールを試して、この2つがうまいなーって思っていたんだけど、偶然というかやはりというか、同じ会社が作っていました。
ヤッホー・ブルーイングっていう会社です。
ビール好きの人にはお中元やお歳暮なんかに送ると喜ばれるのでは。

このビール業界と、高温殺菌牛乳しか作らない大手牛乳会社はなんとかせなあかん。と強く思うのでした。

あと添加物の入っていないつゆがお買い得だと思いきや、薄めないタイプだった。
なので、逆に高く付いてしまった。

6/30(土)

代々木の近所のスーパーでマグロの切り身を購入。
ビールはエビス。(大手のビールでは一番好き)
枝豆を茹でる。

7/1(日)

そばが125g
あとはお豆さんと、つくだ煮と、牛乳(低温殺菌牛乳)と、グレープフルーツ。
ちょっと少ないが、お腹の脂肪が減らない私には丁度いいかも。

それにしても中年に近づく独身男の一人暮らしの食生活は寂しいものだ。
これが、バリバリ働き、可愛い奥さんのいる人は、栄養の考えられたおいしいものを毎日食べているんだろうな。
悲しい。

作成者: ひろしっち

プロのマジシャンやってます。 こちらは昔のブログから移行した記事とマジックとは関係ない記事などです。 マジック関連は以下をご覧ください。 ひろしつちや マジシャン出張、派遣マジックショー 記事の感想、コメント、質問などはTwitterにお願いします。 フォローも良かったらお願いします。 Instagram / YouTube / Facebook