JR新大久保駅で日本人と韓国人の留学生が命を落とした事故


2月16日08年更新

JR新大久保駅で路線に落ちた人を助けようとして日本人と韓国人の留学生が命を落としてから7年が経つそうです。
これは線路の横にスペースがあれば助かっていたわけでJRの責任が問われてしかるべきだと思うのですが、新大久保駅は今でも根本的な対策を取らないまま営業を行っています。
危険なホームを持つ駅は閉鎖されるべきで、事故が起きた場合はJRが責任を追及されるべきだと思います。